So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

危険予測を隠蔽する兵庫県防災計画課長高見隆とそれを知りながら放置する讀賣新聞 [三大新聞]

私の住む地域では平成25年5月27日の朝刊の記事でした。 「讀賣新聞の科学再考・第二部・2」の内容は大問題だと思うので記します。

>昨年(平成24年)5月(国の地震調査研究推進)本部政策委員会総合部会に出席した
>兵庫県防災計画課長の高見隆(52)は、アンケート結果を読み、
>「こんなものかな」と感じた。・・・(中略)・・・
>同本部は確率を色分けした地図で表す「全国地震予測地図」も作成している。
高見は「(前略)・・・地図は・・(中略)・・・県民に見せたことはない

とのことです。 私の転載では略した部分もあるのですが、とにかく国の作った地震の危険を予測した地図を、高見課長は県民に見せたことがないそうです。 国民(県民)には知る権利があるはずです。 ましてやこの地図というのは県民の命に直結し得る地図です。 兵庫県の一課長が、「この情報は県民に知らせる必要は無い」などと判断すべき情報ではありません。 それに加えて、問題なのが讀賣新聞の態度です。 マスコミの仕事の一つは、役所や企業が隠蔽したがる情報を「見つけ出してきてスクープとして報道する」ことです。 県の役人が県民の安全情報を隠していることをつかんだら、スクープとして大きく報道するのが当たり前のはずです。 この国には読む価値のある新聞はないのでしょうか。

nice!(0)  コメント(0) 

韓国人の歴史認識とはこういうものなのか [朝日脳]

韓国大手紙・中央日報が2013年5月20日付コラムで「広島、長崎への原爆投下は「神の懲罰」だった」と主張したそうです。

最近は四六時中、韓国から日本に向けて非難めいた論調で「歴史認識」ということばが発せられることとが多いですが、彼らの歴史認識がどんなものかよくわかるコラムでした。

原爆投下当時は、朝鮮は日本によって併合されていました。したがって、日本中に朝鮮半島系の日本人がいました。
もちろん、広島にも長崎にもいました。

当然、半島系日本人もたくさんの方が原爆の犠牲になりました。(捕虜となっていたアメリカ人も多数犠牲になりました。)

当該コラムを書かれた人はこのことを知っていて、神の懲罰だと書いたのでしょうか。
彼にとってはまったくの敵である、非半島系日本人が殺されたことを神の懲罰と書くことですらかなりの非人道的な行為でしょう。

でも故郷を離れて働いていた同胞が、国際法違反の原子兵器によって多数なくなったのも『神の懲罰』なのだそうです。韓国人の言う「歴史認識」とはどんなものなのでしょう。

差別的行為は行われていたかもしれませんが、あくまで半島系の日本人もごく普通に暮らしていたことでしょう。
普通に暮らすどころか、『朴春琴』という方が選挙の結果で衆議院議員になっていらっしゃいます。
(反射的に創氏改名は日本人の朝鮮人に対する侮辱だと反応する人のおろかさ加減がよくわかりますね。)

まぁこの方は、「解放後」には裏切り者として扱われたようですが。
熱狂的に選ばれた大統領が次々と死刑判決を受けたり、謎の死を遂げたりするのが韓国ですから「裏切り者扱いくらいは」当たり前ですね。


結局、このコラムニストの歴史知識では原爆でなくなった同胞の存在なんて知らなかったんでしょうね。



nice!(0)  コメント(0) 

だまされていたことに長年気がつかない詐欺。医療でも。 [詐欺]

詐欺は手段は巧妙化していて、だまされた方が気がつかなことがしばしばあるとのこと。

今日は讀賣新聞の「わたしの医見から」

千葉市にお住まいの塚谷敏雄さん79歳からの投書。

心筋梗塞を引き起こし、
”血管の細くなった部分にステント(金網状の筒)を入れて広げる手術を受けました。経過はよく、1ヶ月で退院しました。
実は受診する数日前にも胸の痛みがあり、胸痛を抑える薬「ニトログリセリン」を使いました。20年来のかかりつけ医に常備するように勧められていたのです。
今回はこの薬を使っていたために助かったそうです。”

あまり一般社会では広まってませんが、医師の世界では「後医は名医」という言葉があります。

はじめにかかっていた医療機関で、見落としがあったとき次にかかった医療機関は前の機関の見落としが発見しやすいので、患者さんにしてみれば前に見落とした病気を、次の機関では見つけてくれた。
だから二番目の機関(医師)のほうが、名医だと思いがちになる現象を説明した言い回しです。

このことを頭に入れれば、今回ステントを入れた医師は立派だと思います。
普通はあそこ(前医)は藪医者だったけどこうして私が助けてあげましたよ。といいたくなることが多いからです。

そのてん、ステントを行ったドクターは「かかりつけ医のすばらしい判断のおかげです。」と述べたそうな。
けっして自慢しなかった態度は賞賛に値します。

でもね、前医は心筋梗塞の前駆症状である狭心症にたいする、根本治療(血管の形成術)を受ける機会を20年も奪ってきたわけでしょ。

その間、投薬などで症状をごまかしていただけのような気がちょっとだけします。

まぁいろんな要素が絡み合いますので、結論はくだせませんけど。


「かかりつけ医のすばらし」さを鵜呑みにするのはちょっと危険かなと思いました。

造語「朝日脳」第1号は林洋和さん [朝日脳]

今朝、朝日新聞の 「voice 声」欄を読んでいて、朝日脳という言葉を思いつきました。
すでに、ほかの人が同じ言葉を思いついているかもしれませんが、今日のところは私のオリジナルということで通させていただければありがたいです。

どういうのが朝日脳というかといえば、

Ⅰ、破滅的(特に日本国と与党の破滅を期待する)
Ⅱ、知識が欠落しているが、思想が偏向しているために知識を増やそうとしない。
Ⅲ、自分が絶対に正しいと思い、他者のいうことに耳を貸さない。
Ⅳ、デジタルデバイドでは負け組み

ほかにもあるかもしれませんがまずスタートとしてはこんなところでしょうか。


さて栄えある朝日脳認定第一号者は広島区にお住まいの林洋和さん(69歳)

”防潮堤より原因究明・収束を”という投稿をしてらっしゃいます。
論旨は浜岡原発は廃炉にすべきであって、高さ18mの防潮堤など建設すべきでない。
福島第一原発事故の原因究明と収束をはかるべきである。
ということになると思います。

まず後半。福島原発の事故原因について、「津波がおこらなくても地震だけでも致命的な事故になっていた可能性を指摘する専門家がいる。」からもっと原因を究明しろ。との主張です。

確かに東電とマスコミの隠蔽体質があって、内部事情が不明な点は多々あるでしょうが、おそらく、冷温停止後には(もし放射能漏れも完璧になくせれば)原因究明はさすがにどんどん進めるでしょう。でも今はそれどころじゃなくて、そうそう構造上の原因究明は難しいでしょうね。
究明後に原因を公表するかどうかの問題もありますね。究明すればいいってものじゃないでしょう。

次に前半。
もうこれはどうしようもない。必要条件と十分条件などがまるでわかっていない。

浜岡原発を廃炉にするとしても、原子燃料の捨て場なんてあるわけないじゃないですか。
現に福島でも行き場のない使用済み燃料が貯蔵してあったことを知らないんですかね。
だから廃炉するにしたって津波に備えて防潮堤を作る必要があるのは火を見るより明らか。

”原発自体の安全性と防潮堤建設は別物”というんでよね。林さんは。

廃炉するとしても、どう考えても原発の安全性を保つには防潮堤の建設は必要ですよ。

林洋和さん。第一号認定おめでとうございます。









nice!(0) 

小檜山六郎さん(野口英世記念館事務局長)がいくら無心するか知りたい [放射能汚染]

一昨日の朝日新聞の投稿欄を題材にしようと思ってたんですけど、新聞自体を捨てられちゃったんで予定を変更します。

今日は讀賣新聞の夕刊の

”野口英世館 入館者6割減”という記事について

”最盛期には年間100万3548人(1976年度)が訪れた観光スポット” である野口英世記念館の入館者数が激減し、”今年4~9月の半年間の入館者数は6万7739人で、昨年同期と比べ約6割減少した。” そうです。

会津若松観光物産協会の高橋弘さんによると、観光客が ”放射能の影響を懸念し、岩手や山形など他県に流れてしまっている” らしいです。

”同館の小檜山六郎事務局長は「東京電力に対し、来館者数の減少幅などをしっかり計算して補償を求めたい」と話している” とのことです。


まぁお札にもなっている人ですし、未だに「野口英世英雄伝説」を信じている人もいるようですね。
確かに彼の時代にアメリカまでいって、研究を行ったということは勇気も忍耐力もあったことは間違いないでしょう。

でも残念ながら、今では彼の研究の医学的価値は全く無に等しく、そういう意味では、存在しても、しなくてもも全く後世に対する影響はなかったと考えられていること。

それだけならいいんですけど、無心が上手で、知り合いから研究費名目で金を借りては、遊興費にあてて全く返さなかった、半分詐欺師みたいな人であったことで、むしろ負のイメージが強い人であることは今や常識でしょう。

小檜山六郎さんがどういう計算法で、東京電力に補償を求めるか興味深いです。
昨年度は35万人くらいの入場者だった計算になりますが、そこからの減少分を根拠にするか、最盛期の100万人以上からの減少を根拠にするかで、補償金額は全然変わってきますよね。

まぁ無心の名人をたたえる記念館の考えることですから、100万人説を採るかな。

それにしてもなんだってあの半詐欺師みたいな人が、お札に描かれてるんでしょうか。

関係ないけど、国を代表する広場に小児性愛者をかかげてる国よりはましですか。



本日の朝日新聞はネタが満載 [投稿欄]

本日の朝日新聞の投稿欄 「voice 声」 には「語りつぐ戦争」という副題がついていました。
毎月第三火曜日に戦争特集を行っているようです。

戦争関係の投稿が六稿載っていますが、うち五稿の内容はあまりにひどいと思います。論旨や文章が支離滅裂であったり、主観と客観の見分けが無かったりしてます。
まぁ自分の書いている文章も、人のことをいえた筋合いでは無いかもしれですけど、あまりにひどい何稿かについて突っ込みを入れてみます。

--------------------------------

まず川崎市中原区の松本茂雄さん八十六歳の方の文章。これがなかでも最低だと思います。

この人は元軍人で陸軍迫撃第13大隊に所属。*
「満州」** でソ連軍と5日間交戦後に惨敗し、生活を助けてくれた現地人の家族6人が殺されているのを逃走するときに見たとのこと。

”みな仰向けに並んで撃たれていた。「古参兵の仕業」でみな一致した。”

逃げた後にソ連兵が、一家に

”日本兵は何人いて、どの方向に行ったか質問するだろう”
”ソ連兵はその情報によって我々を追撃するはずだ。それが私たちが恐れていたことであり、一家が殺された理由だった。”

まぁ状況証拠によって ”みな” が古参兵の仕業と考えたのは事実だったのかも知れませんけど、そんな決めつけを文章にしちゃうことにためらいは無かったんでしょうか。
何にも証拠はないでしょうに。匪賊の仕業だった可能性は無いんでしょうか

穏当なところで、 ”「古参兵の仕業」だとみなが考えた。” 程度が客観的な表現でしょう。

”一家が殺された理由だった。” も同様にひどいですね。
犯人を捕まえて尋問したわけでもないのに。
まともな神経の持ち主なら ”一家が殺された理由だと考えられた。” と書くでしょうね。

みごとなまでの主観と客観の混在。
この人の書く文章は全く信憑性がありません。
赤井邦道の文章を思い出しました。

* 八十六歳のひとが陸軍迫撃第13大隊と書くことはないでしょう。私は軍事オタクで無いし、いまインターネットで調べた限りでこの言葉について調べられませんでした。
こんな大隊が存在したかどうか怪しい物だと思っていますし、確かに存在しても「13」とは表記しないでしょう。
だれかお詳しい人がいらっしゃったら、「陸軍迫撃第13大隊」ついてお教えいただけませんか。


** 満州と表記することもないでしょう。

--------------------------------
明日に続く。

介護職員処遇改善交付金の消滅 [介護職]


手抜きで申し訳ありませんが、本日はこちらをご覧ください。



やっぱりこの政権は早く終わって欲しい




朝日新聞社社長室主査・冨田悦央クンは深く反省するように [飲酒]

本日の讀賣新聞夕刊から

”電車内で男性を殴ってけがをさせたとして、警視庁玉川署が12日夜、朝日新聞社社長室主査・冨田悦央容疑者(46)(東京都杉並区浜田山4)を傷害容疑で現行犯逮捕していたことがわかった。”

いつも書いてることですけど、飲酒の害というのは非常に大きいわけです。

もちろん酒を飲む人自身の体にも悪いし、こうやって他人に迷惑をかけることも多いです。
まず間違いなく、日本のどこかで毎日同じようなこと、あるいはもっと重大な事故を起こしてます。

この富田容疑者はどうなっていくんでしょうね。
朝日新聞社社長室主査というのがどういうポストかよく分かりませんが、窓際族ってことは無くむしろ出世コースに乗ってたんじゃないでしょうか。
杉並区浜田山って結構な高級住宅街じゃ無かったですか。(間違ってたらすみません)

まあ司法的には被害者と示談を済ませ、不起訴に終わるんでしょうけど、そのあと社内ではどう扱われるんでしょうか。
子会社に出向かな。首かな。
まさかそのままのポストってことは無いでしょうね。

とにかく酒ってのよくないものなんだから、路上の自動販売機の撤去と、テレビでのコマーシャルを禁止することから始めたらいいと思います。

リンクも貼りつつほぼ全文を転記します。


DQNネームって知ってますか [流行言葉]

今日も「気流」 讀賣新聞の読者投稿欄です。

みなさんはDQN と言う言葉をご存じでしょうか。

もとは「2ちゃんねる」という匿名掲示板で発生した言葉だと思います。由来は諸説あるようですがよく分かりません。

読みはそのまま「ディーキューエヌ」というときも「ドキュン」と読まれることもあるようです。

言葉の意味の中核は「バカ」ということになりますが、教育環境のせいで「バカ」としかならざるを得なかった、若い人をさすことが多いようです。
いわゆるゆとり教育世代とも重なり、「ユトリ」という2ちゃんねる語ともオーバーラップします。(DQNの方が年齢層は広いでしょう)

このDQNという言葉は単独でも使われますが、最近は「DQNネーム」といって 「漢字が表意文字であることを知らないであろう知的レベルが低い親が、発音のみを考えて作った、普通にはとても読めない名前」 を意味する言葉としてよく使われます。

前置きが長くなりました。

本日の「気流」です。

誓っていいますが、DQNネームをみてから投稿内容を読んだわけではありません。

寝起きのボーッとしているときに、目に飛び込んできた文章を読んだところ、「この文章を書いた人はDQNネームの持ち主だろう」 と思って投稿者名を確かめたら案の定そうだったのです。

投稿者は11歳の × × 魁仁クン。
この「魁仁」って自信をもって正しく読める人いますか。たぶんいないでしょう。

さて、どうして文章を見てDQNネームを持つ著者を想像したのか。

原文を転載してみます。

一行目
”お母さんが9月14日、赤ちゃんをうみました。”

 まあ相手は11歳なんで目くじらを立てるほどのことでは無いかもしれませんが、この魁仁クンの家で猫か犬を飼っていて子猫か、子犬を産んでたとしたら、どう書くんでしょうか。

きっと ”うちのコロが9月14日、赤ちゃんをうみました。” て書くんでしょうね。

途中省略します。”名前のこうほは、「澪(みお)」と「澪皇(れお)」の二つありました。 (女の子なら澪、男の子なら澪皇と決めてあったのだと思いましたけどそうではなく) 家族全員の多数けつで澪皇にきまりしました。” とのこと。

「決」は教育漢字配当表では3年生で習うことになってるので、魁仁クンはもう習ってるはずなんですけど。

突っ込みどころ満載ですが、この一家の人々は漢字に意味があることも知らず、もちろん「畏れ多い」という感情は無く、多数決というのは絶対に正しいことなんでしょうね

今検索してみたら結構多くの人が(子供が)魁仁を名乗っています。ベネッセという教育関係企業のサイトにっものっていて、そこでは一応意味を考えいる様子がたどれました。
もう若い世代では普通の名前なのかもしれません。

お子さん誕生おめでとうございます。 × × さん一家に幸多かれ。






岩永直子の引き起こす悲喜劇 [痴呆]

何回か書いてきたことですけど、讀賣新聞の社員の知的能力は朝日新聞のそれよりもかなり低いと思います。

私の住んでいる地方では毎週日曜日に載っていたように思いますが、「病院の実力」というコーナーがあります。

今回は「認知症 薬の選択肢広がる」というテーマ
あくまで病気そのものでなく薬がテーマなので、各種痴呆の説明もきわめて簡潔なのですが、「アルツハイマー型」に関する記述に問題があります。

”脳全体が萎縮し、老人斑と呼ばれるシミが見られる「アルツハイマー型」、” と書かれています。


私が知っている「老人斑」といわれるものには二種類あります。

一つは岩永氏が今回取り上げている「アルツハイマー型」の脳の組織に認められるもので、これは患者さんが亡くなってから、脳の組織を顕微鏡で調べて始めて確認できるもの。
あまり「シミ」という感じには見えません。

もう一種類はお年寄りの皮膚にできるいわゆる「シミ」。
顔に茶色のシミがたくさんできているお年寄りっていますよね。あの茶色いシミも「老人斑」と呼ばれます。
私が学生の時には「老人斑」と習ったように思いますが、今、インターネットで調べてみたら、皮膚科の先生は「老人性色素斑」と書かれていることがほとんどで、皮膚科の学会では「老人性色素斑」と呼ぶことに決めているのでしょう。
ひょっとするとアルツハイマー型痴呆の人の老人斑との混同を避けるために、私が学生の時と呼び方を変えた可能性もあります。


さて自分の頬のシミを医師に「老人斑」と説明されている人も多いと思います。
讀賣新聞の読者は100万人ほどいると言われるのですから、きっとそのなかには ”老人斑と呼ばれるシミが見られる「アルツハイマー型」” という文章を読んで、目の前が真っ暗になった「頬にシミのある人」もたくさんおられると思います。

もちろん、頬に「老人性色素斑」がある人は高齢者ですから、本当にアルツハイマー型痴呆の人もおられるでしょうけど、少なくとも頬にシミがあるから認知症というわけではありません。
とりあえずご安心ください。

それにしてもこの岩永という人は「老人斑」をどういう風に理解しているのか知ってみたいです。
本当に顕微鏡で見られるものであることを分かっているのでしょうか。
「シミ」という書き方からすると誤解しているように思います。
それでしたら、明らかに勉強不足です。

正しい理解をしているのに上に書いてきたような記述をしているのであれば、自分の書く文章のもたらす混乱に気がつかないのですから、明らかに「下手な書き手」ですね。
今月分の給料を返上してもらいたいものです。

まっ、讀賣新聞記者ではいつものことですけど。


前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。